
大会の対戦記録をつけたいけど、Training Courtのような海外アプリは英語表記で少しハードルが高い…と感じたことはありませんか?実は、日本語で直感的に使える国産のポケカ管理アプリpnoteがあります。この記事では、pnoteでできることと使い方をまとめて紹介します。
目次
pnoteとは?日本語対応で迷わず使えるポケカ管理アプリ

日本語UIで直感的に操作できるpnoteのホーム画面
- 対応OS: iOS/Android両対応。
- 料金: 完全無料・広告なしで利用できる。
- 言語: 日本語対応で、英語が苦手でも迷わず操作できる。
- 主な機能: デッキ作成・編集、カード検索、大会結果チェック、対戦記録の管理。
Training Courtは大会運営との連携やマッチアップ分析に強みがある一方、UIがすべて英語のため人によっては使いにくさを感じることも。その点pnoteは開発から日本のプレイヤー向けに作られており、はじめてアプリでデッキ管理をする人でも安心して使えます。
デッキ作成・編集機能(ドラッグ&ドロップで簡単)

カードをテキスト検索で素早くデッキ構築
- 直感的な編集: カード名や効果のテキストも検索可能でデッキの編集がスムーズ。
- 重複カードの除外: 検索結果から手持ちと重複しているカードを除外できる、公式ツールにはない便利機能。
- エクストラ対応: 拡張ルールのカードにもきちんと対応。
- デッキコードの生成・読み込み: 公式のデッキコードからアプリに読み込みも可能。他のプレイヤーとデッキを簡単に共有できる。
カード検索機能(詳細フィルターで欲しいカードがすぐ見つかる)

細かなフィルタリングも可能
- 効果文も検索対象: カード名だけでなく、効果テキストのワードでも検索できる。
- 大分類での絞り込み: ポケモン/トレーナーズ/エネルギーで簡単に絞り込み可能。
- 収録パック・進化系統の表示: どのパックに収録されているか、進化やタイプまで絞り込み可能。
大会結果のチェック&対戦記録の管理
「大会結果を見て、自分の対戦記録も残したい」というニーズはTraining Courtと共通するポイントですが、pnoteなら日本語のまま同じことができます。
- 大会結果の閲覧: シティリーグなど各大会の結果をアプリ内でチェックできる。
- 対戦記録の管理: 各対戦の詳細を記録し、勝敗の傾向を振り返られる。
- デッキごとの成績分析: どのデッキでどれだけ勝てているかを、日々の記録から把握できる。
pnoteの使い方(導入〜デッキ登録までの手順)

①アプリをダウンロード

②デッキを新規作成

③対戦記録を登録
- App Store/Google Playからpnoteをダウンロード。
- 「デッキ作成」からカードを公式デッキコードを読み込み、または新規で自分のデッキを登録。
- 対戦後に「対戦記録」から結果を入力し、対戦相手のデッキタイプなども記録しておく。
- 大会結果や自分の記録を見返して、次の対戦・デッキ調整に活かす。
実際に使っている人の声
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英語アプリはずっと避けてたけど、pnoteは日本語だから安心して使えてる。デッキ編集がとにかく楽。
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カード検索で効果文からも探せるのが地味に便利。目当てのカードがすぐ見つかります。
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無料なのに邪魔な広告が出ないのがありがたい。大会の報告用に重宝してます。
まとめ
- 日本語対応で使いやすい: 英語アプリに抵抗がある人でも安心して使えるポケカ管理アプリ。
- 機能が充実: デッキ作成・カード検索・大会結果チェック・対戦記録管理が1つのアプリで完結。
- 完全無料: 広告なし・課金要素なしで気軽に始められる。
対戦記録をつけるのが面倒だと感じていた人ほど、pnoteを使えばポケカライフがぐっと快適になります。ぜひ一度試してみてください。









